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文京レイズ(RAYS)

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チーム紹介(理念)
文京レイズは、2010年4月に設立した中学野球チームです。
「RAYS」とは、英語で「光線」、「一筋の光明」、「輝き」の意味を持ちます。
勝利に向かって一直線に突き進む光たちが集まったチームでありたい、中学野球から高校野球につながる一筋の光明を作りたい、中学生である今しかできない輝きを表現してもらいたいとの思いを込めて、「RAYS」と名付けました。
指導者・保護者一丸となり、選手の成長を第一に考え、
日々地道に活動しています。


◆ チーム理念
『人間育成』、『野球技術の習得』のいずれにおいても、
近道はありません。
地道にひとつずつ積み上げていくことをモットーにしています。
文京レイズの主なチーム理念は、以下の通りです。

@ 人間育成
文京レイズは、この理念を最重要視します。
例えば、野球が上手でも、人として大切な行動ができない、
やろうとしない選手は、その行動ができるまで、やろうとするまで試合で起用しません。
=行動の大切さが分かるまで指導しています。
(例)挨拶、感謝の気持ち、時間を守る、仲間を大事にするなど

A 将来において花咲く野球技術の習得
中学野球は、将来(高校、大学、社会人)に向けての通過点と思っております。目先の勝ちだけには、拘りません。
(例)投手に過剰投球をさせない。ケガの選手を無理に起用しない。
指導者から選手への一方通行の指導ではなく、
ヒントを与え・考えさせ・自発的に答えを導きだせるような指導を心がけています。
一方で、中学野球の過程で、選手達が成功体験(=上手くなった。勝利した。)を実現できるように、練習の質と量を高めるよう日々研究・実践しております。

B 文武両道
勉学、学校行事を優先します。
選手が勉強しないなどありましたら、随時ご相談をお受けします。
   Copyright2010 RAYS